ツインアプリ

今回はtips的な内容です。

私のパパ活女子との連絡手段は、LINEかカカオトークです。

LINEが8割、カカオトークが2割といったところでしょうか。

カカオトークはLINEと使い分けたいパパ活女子がいるので、それに合わせて私もインストールして使用しています。

一方でLINEはツインアプリを使用し、普段用とパパ活用に分けています。

ツインアプリというのは一部のアンドロイド機種に搭載されている機能で、アプリを複製してそれぞれ独立に使うことができます。

残念ながらiPhoneにはこの機能はないようです。

2つの同じアプリが独立しているのでメインの普段用の方は、人に見られても問題ありません。

例えば、夫婦で会話しているとLINE画面を見せることもたまにありますが、抵抗なく見せられます。

パパ活女子や不倫している人は、LINEの履歴をこまめに削除しているということを聞きますが、その必要もありません。

もう一つのパパ活専用LINEの方は、ホーム画面からはわかりにくいようにしており、周りに誰もいないときだけこっそり起動するようにしています。

またこちらのLINEは通知を切っており、1日3回ほど定期的に確認するようにしています。

これは面倒と言えば面倒かもしれませんが、人にスマホを見せているときにパパ活女子から連絡が来て通知が表示されるよりかは安全です。

私の場合は、Simフリーのスマホに2つSimカードを差し込んでおり、2つの異なる番号を持っております。

1つは通話用、もう1つはデータ通信専用です。

LINEは1番号につき1アカウントが割り当てられるので、これで2つのアカウントをもつことができます。

昔は1台のスマホにつき、1つの電話番号しか入れられませんでしたので、スマホを2台もつやり方もありました。

当然ですが、2台持つのは重いしかさばるし、充電もそれぞれ必要で管理が面倒です。

今はDual Simの機能により1つのスマホで2つ番号を持てる時代です。

さらにスマホの料金プランの全体的な値下げもあって、2つ契約しても1500円/月くらいで済みます。

便利な世の中になったと思いますね。

シュガーダディ