らんと会う(4回目)

2020年3月22日

らんとの出会い
らんと会う(2回目)
らんと会う(3回目)

前回別れ際にコスプレの話になりました。

ですので、事前に何のコスプレがしたいかLINEでやり取りしました。

制服とメイド服を持っているそうです。

コスプレじゃないけど水着もあるよとも言われたので、

水着にしよう!とリクエストしました笑

どんな水着か楽しみです。

待ち合わせしてさっそく、

「どんな水着をもってきたの?」 と訊くと、「普通のだよ」 としか答えてくれません。

うーん、気になります。見てのお楽しみということですね。

シュガーダディ

この日は昼過ぎに待ち合わせしたので、ホテルへ直行しました。

シャワーを二人で浴びて、私だけ先に出て、

らんには水着に着替えてもらうようお願いしました。

しばらく待っていると、ドアがガチャリと音を立て、らんが出てきました。

「ん??これ水着なの?」

らんはパーカーを羽織っていて、下はハーフパンツを履いていました。

「ちゃんとこの下に水着着てるよ」

なるほど、脱がす楽しみを与えてくれたわけか!という都合の良い勝手な解釈をして、

さっそくその上着を脱がせました。

「おお~セクシーだね」

らんの水着は、トップは真っ白でヒモのデザインがセクシーに映ります。

ボトムは紺色で面積が小さめ、お尻が半分くらい出ているような感じです。

腰のあたりは幅が1cmくらいしかなく、エロさ抜群です。

「うわー、エロ水着じゃん!」 と言うと、

「うん、エロ水着!」 と認めました。

白い肌に水着がよく似合いますね。

シュガーダディ

私  「自分で選んで買ったの?」

らん 「ううん、前の彼氏が選んだの」

私  「前の彼氏はいいセンスしてるね~ その彼氏と水着のままエッチした?」

らん 「うん」

私  「やっぱり!どこでしたの?」

らん 「普通に部屋だよ」

私  「そうなんだ~ せっかくだから写真撮っていい?顔は撮らないから」

らん 「顔撮らないならいいよ」

了承もらえたので、スマホを持ち出します。

全身、斜め上から見た胸のあたり、お尻のアップなど10枚くらい撮りました。

お気に入りは、腰のあたりの写真です。くびれが何ともセクシーです。

シュガーダディ

とここまで会話と撮影を楽しんだあと、プレイを開始しました。

ここはラブホ。今日は水着ということもあり、バイブで遊んでみることにしました。

とりあえず弱の方にスイッチを入れ、内ももからやさしく触れていきます。

うーん、なんだかむずがゆそうな表情です。

そのままあそこの方にスライドします。

今度はさらにくすぐったそうです。

でも気持ちいいのかはよくわからなかったです。

「どう?」 と訊いても 「くすぐったい!」 としか反応がありませんでした。

私があまりおもちゃを使ったことがないので、

どれくらいの強さがいいとか、感じやすい押し当て方とかまだ要領を得ていないです。

もうちょっと練習、勉強が必要ですね。

結局、いつもどおり指や舌を使って責めていきます。

胸の方は水着を少しずらし、乳首を舐めていきます。

このずらすのが楽しいんですよね(^^)

もちろん下の方も水着をずらして指で弄ります。

バイブで遊んでたせいか、すでに少し濡れていました。

左手の指でクリをやさしく撫でながら、右手の指でGスポットを刺激していきます。

クリの方は途中で指から舌に変えて愛撫しました。

十分にあそこがほぐれたところでゴムをつけます。

もちろんずらしハメです!

エロいですね。水着を着せたままエッチするの。

シュガーダディ

ちょっとハメ撮りしたいなと思いましたが、スマホをもってくるのが面倒なのと、

もし断られて今後コスプレをしなくなったら嫌だなと思って、そこは控えました(^^;)

コスプレエッチは目で楽しむものですが、やっぱり少し動きづらいんですよね。

結局途中から全部脱がせてすっぽんぽんにしてしまいました。

すでに本番しているときだと、脱がせること自体にそんな興奮はしないです。

前戯をしているときに脱がす方が正直楽しかったりしますね。

いつもどおりいろいろ体位を変えながら、正常位でフィニッシュです。

今回はイクときにだいしゅきホールドしてくれたので、すごく満足感がありました。

とてもうれしかったので、ピロートークもいつもより長め。

背中から腰、お尻にかけてすりすり触りながら、いろいろ話をしました。

ずっと触りまくっていたので、

ら 「なんでそんなに触るの?気持ちいいの?それともエロ目的?」

私 「エロ目的かな?くびれがステキだからね」

ら 「そうなんだ」

私 「いやなら控えるけど?」

ら 「ううん、いいよ」

そんなことを話しながら、今度はらんの胸に顔をうずめます。

すると、らんもそれに応えてギュッと私の頭を抱えてくれました。

ら 「年上の男の人をこうやって甘やかすの好き」

うれしいことを言ってくれます。

すっかり甘えてしまいました。

ホテルを後にして、イイ感じの雰囲気でお別れしました。

次会えるのは1ヵ月後くらいと伝えました。