かえでと会う(2回目)

かえでと初めて会う

かえで27歳

1週間前に顔合わせして大人の条件の交渉が成立しました。

美人でかわいいので、この日を待ち遠しく思っていました。

昼過ぎにホテルで待ち合わせしました。

やっぱり美人さんですね!テンションが上がります(≧▽≦) 

適当に部屋を選び、エレベーターで移動します。

エレベーターの中で手をつなぎ、そのまま部屋までエスコートします。

部屋に入り、早く脱がせたいのは山々ですが、ここは大人の余裕を見せなければなりません。

何しろ、かえではこういう大人の関係は初めてと言っていたので緊張しているはずです。

まずはその緊張を解すところからです。

飲み物を用意するため、お湯を沸かします。

私 「コーヒーか紅茶飲みます?」

か 「コーヒーがいいです」

私 「はーい。そう言えばコーヒー好きってこの前言っていましたもんね」

か 「はい!」

コーヒーを淹れ、ソファに並んで座ります。

顔合わせの時に元彼の話をしており、その続きの話をしました。

別れたのはここ最近らしいですが未練があるようで、連絡は取っているとのことでした。

かえではよく喋る子です。

馴れ初めから、どういう付き合いをしていたか、別れる原因となったことまでいっぱい話してくれました。

恋愛話を聞いているのは好きな方ですが、このときは気づけば1時間以上話してました(^_^;)

さすがにキツくなってきたので、そろそろ・・・と切り出して、一緒にシャワーを浴びることにしました。

あんなに喋っていたのに急に脱ぎ出すので、ちょっとびっくりしちゃいました。

脱いでさらにびっくり!顔に似合わず巨乳ちゃんです!

私 「スタイルいいね!何カップなの?」

か 「ちょっと前までは痩せてEだったけど、今はGかな・・」

私 「やっぱそれくらいあるよね!すごい!」

か 「でも柔らかくて垂れ気味なんです」

ブラを取るときれいな乳首が露わになりました。

垂れ気味なことを心配していましたが、全然気にならないくらいです。

私 「これだけ大きいんだから、これくらいが普通だよ。垂れているうちに入らないよ」

か 「他の女の人の身体をあんまり見たことないからよくわからなくて」

私 「まぁそうだよね。気にするほどじゃないよ」

と言って、一緒にシャワーを浴びました。

かえでの身体に優しく触れます。

確かにおっぱいは柔らかめでした。

大きくて存在感あります。

おっぱいでいろいろ遊びたいなって思います(^^)

シャワーから出て、二人して歯磨きをします。

洗面台の前でかえでのお尻をさすり、私の勃起したそれをかえでのお尻にすり付けながら歯磨きしました笑

変態ですね。

でも嫌がっている様子はなかったです。

そのあとベッドに向かい布団に入ります。

私 「初回だからリラックスしてね。こちらからコレしてほしいとかリクエストはしないので楽にしていてね」

か 「わかりました」

キスから始め、唇を合わせると少し我慢しているような気配を感じました。

私 「キスは抵抗ある?」

か 「キスとフェラは抵抗あります」

私 「そっか、わかった」

と言いましたが、内心がっかりです。

でも何回か身体を合わせればそのうち許してくれそうな気もします。

今は嫌がるようなことをせず、気持ちよくなってもらうことに集中します。

クンニは嫌がらなかったので念入りにしました。

ゴムをつけ正常位ではじめます。

かえでは終始受け身でしたが、美人が喘いでいる表情は何物にも変えがたい征服感があります。

目を瞑って、眉をちょっとひそめて、口がちょっと開いている感じです。

騎乗位ではほとんど動いてくれなかったので、そのままかえでを抱き寄せて下から突いて責めました。

ピストンを激しくしてそのまま発射しました。気持ちよかったです(^O^)

再びシャワーを浴びたところで、次のお誘いの話になりました。

か 「次会うのどうする?」

私 「条件のこと?」

か 「違う違う。いつ会う?」

私 「2週間後くらいはどう?」

か 「わかった~」

条件は曖昧ですが、とりあえずまた会ってくれるとのことでした。

とりあえず男として認められたようで安心しました。

美人でスタイルいいので、そのうちコスプレさせたいです。

結局部屋に入ってから3時間も経っていました。

半分は会話していただけだったと思います笑

ホテルで現地解散しました。