出会い系サイトでパパ活を始めました

2019年12月22日

出会い系サイトを継続して利用し、

狙いを人妻から20代中盤くらいの独身女性に変えました。

一番初めに出会い系サイトを使用していたときは、

セフレ探しに注力していたのでホ別1.5とかの割り切りは避けていました。

しかし、今は方向性を変えたので、それもありになったのです。

ただし、単発だと風俗と同じになってしまい、

ちょっとつまらないなということで、継続的に会う気があるような方に絞りました。

ちなみに出会い系サイトを利用して単発で会ったことは5回くらいあります。

ただ、どれもあんまり楽しい思い出ではないです。

だいたいは、ホテル近くもしくはホテル内で待ち合わせして、ただヤるだけ。

前戯5分、本番10分、シャワーを浴びる時間を含めても全部で30分もかかっていないと思います。

なので、そこにロマンスとかそういう甘い響きはまったくないです笑

最低限の性欲処理という感じです。

これだとその場だけの関係で終了。

連絡先も交換しないので関係が続くことは皆無です。

そういうのは求めていませんでした。

関係が継続するような人を選びたかったのです。

それで最初に出会ったのがさおり25歳。

プロフィール検索でこちらからメッセージを送ってみたのがきっかけです。

さおりのサイト利用目的にはセックスフレンドとありました。

たいてい、アダルトなことを利用目的にしているのは援デリ業者であることが多いです。

私もそうでしたが、男ってそういうのにすぐ引っ掛かりますからね笑

ただ、さおりの場合は写真交換もできましたし、

メッセージがそれなりに単調な素人感もありました。

業者ではないしキャッシュバッカーでもないなと判断しました。

もらった写真を見ると、顔は中の下くらい。

そんなにかわいくはないけど、キレイそうな人ではあります。

条件は別2を提示されました。

相場よりは低めと思いましたが、まぁそんなところかなとも思いました。

別3だったら断っていたと思います。

その条件を飲んで会うことに決めました。

待ち合わせ場所はこちらから提示して、ホテル近くの繁華街にしました。

さおりはホテルでの待ち合わせでも良いという話でしたが、

その場合100%ヤることになります。

私としては、最悪直前で拒否できるよう、ホテルでの待ち合わせは避けたかったのです。

だって、写真と全くちがう人が来ても逃げられないじゃないですか(*_*)

いくら写真交換したからと言って、それを鵜呑みにしてはいけません。

これは男女ともに言えることだと思います。

ちなみにもし直前でキャンセルするなら、キャンセル料として2千円払うつもりでいました。

そんなに期待もせず、さおりと会う日を迎えたわけであります。