みかと会う(2回目)その1

みかと初めて会う

みか21歳。

ぱっと見た感じは清純な女の子という感じです。

前回顔合わせしたときに大人もいけるという話ができたので、この日は抱く気満々で会いに行きました(^^)

とは言ってもそれを前面に出すわけにはいきません。

大人の余裕を見せつつ上手にエスコートしなければなりません。

シュガーダディ

とある駅で待ち合わせし、私は車で迎えに行きました。

事前のやり取りではケーキを食べに行こうという約束をしていました。

さっそく車に乗り込んでもらい、ちょっと雰囲気の良いケーキ屋に向かいました。

5分ほどで到着しました。

残念ながら、コロナの影響でテイクアウトのみの営業でした。

予定ではイートインして打ち解けたのちホテルへ向かうつもりでした。

それができないとなると、ケーキを買ってホテルで食べるしかありません。

「とりあえず買って食べよう」とあまり先のことは言わずにケーキを選びました。

みかはモンブランを、私はフルーツタルトを選んで会計します。

再び車に乗り込み、「落ち着いて食べられるところに行こう」と言ってホテルへ車を走らせます。

みかは想定内なのか、「はい」と小さく答えました。

シュガーダディ

やはり、ちょっと強引だよなぁと反省します。

あとでホームページを確認したら、カフェ営業は休止中とありました。

ちゃんと調べておけばよかったと後悔しました。

ホテルに向かう途中、みかが私に話しかけました。

み 「恋愛の話を聞いてもらってもよいですか?」

私 「全然いいよ、そういう話好きだし」

話の詳細は割愛しますが、今付き合っている彼氏がいて、関係がこじれているようでした。

彼氏の態度が気に入らないのが度重なって、数日前にケンカしたそうです。

話を聞いていると、確かに彼氏の方にいろいろ問題がありそうです。

彼氏の言うことに振り回されているみかが不憫に思えてきました。

ホテルに着いてからもこの話は続き、ついには泣き出してしまいました。

「とりあえず、ケーキを食べて落ち着こうか」と慰めます。

話したいことを全部話せたところで少し落ち着いたようです。

優しく肩を抱きながら、コーヒーを飲んで気を静めてもらいました。

私 「話をしながらここまで来ちゃったけど、どうしよっか?あまり気分が乗らないなら今日は止めておくでもいいよ」

み 「大丈夫ですよ!話を聞いてもらってスッキリしました」

私 「じゃあそのイヤな思い出を薄めるために、これから楽しい時間を過ごそうか」

み 「うん、少しの間忘れさせてください」

私 「任せといて!ベッドの上では結構評判いいから笑」

シュガーダディ

シャワーを浴びてもよかったのですが、せっかくのいい雰囲気を壊したくないのでそのままプレイを開始しました。

キスを挟みつつ、丁寧におしゃれな服を脱がしていきます。

下着まで脱がせたとき、心の中でガッツポーズしました。

私 「胸大きいね!DかEカップくらい?」

み 「メーカーのよるんですけどFあります」

私 「うれしいね~実は巨乳なんじゃないかって最初会ったときに思ったんだよ、当たりだった笑」

み 「え~わかってたんですか笑」

私 「なんとなくね」

21歳の若さというのもあって、張りのある形のよいおっぱいです。

いきなりおっぱいには触れず、周りから責めていきます。

触れるか触れないかくらいのタッチで腕や背中に指を沿わせます。

ピチピチのお肌で触り心地が抜群です。

キスをしながらおっぱいにも触れていきます。

張りと弾力のあるきれいなおっぱいです。

おっぱい触って楽しんでいると、みかも私のビンビンになった股間をさするように触ってきました。

こちらから言わなくても触れてくるような女性は、だいたいエロいです(^^) 

男の扱い方がわかっているのでしょう。

今度はキスをしながら私の頬にも手を添えて触れてきました。

すごく興奮してしまいますね。

シュガーダディ

さて、今度は下の方です。

すでに全部脱いであるので、股を広げさせて顔を突っ込みました。

少し恥ずかしがっていましたが、クンニの気持ちよさには敵わないようです。

まずはクリを中心に舌を押し当てます。これだけでも気持ちよいのでしょう。

いい声が出てきました。

次に舌先で上下左右にクリを舐め上げます。

だいぶいい感じになってきたところで体勢を変えました。

私が仰向けに寝て、私の顔の前で跨がってもらい、その状態で同じ用に舐めてあげました。

普通は恥ずかしがる人が多いのですが、みかは私との初エッチにも関わらず全然大丈夫でした。

私 「みかちゃんってエロいよね」

み 「え、なんでそう思うんですか?」

私 「触り方もいやらしいし、初めてのエッチでこんな体勢できるなんてエロい証拠だよ」

み 「うふふ、ん~そうかも笑」

私 「見た目は清楚系なのにギャップあるよね」

そう言うとうれしそうな顔で微笑んでくれました。

そのまま続けて舐めながら、上の方を見るときれいな形の下乳を拝むことができました。

思わず手を伸ばして再び揉み始めました。

いや~最高です☆

みかのあそこもすっかりぐしょしょです。

次回に続きます。