みかと会う(2回目)その2

みかと初めて会う
みかと会う(2回目)その1

みか21歳。前回の続きです。

私 「そろそろ挿れてみる?」

み 「はい!」

私 「ちょっと待ってね」

そう言ってゴムを取り出そうとすると、

み 「ゴム付けようとしてます?」

私 「ん、そうだよ」

み 「なくてもいいですよ、私ピル飲んでるので」

私 「え、マジで?」

これは全く予想していなかったのでちょっと固まってしまいました。

それを察してか、

み 「でも初めてするのであんまり信用ないですよね、どちらでもいいですよ」

私 「いや、そんなことはないけどね、他の人ともそうなの?」

み 「気に入った人とはそうですね。あんまり好みじゃない人には(ピルを飲んでることを)言わないです」

私 「そうなんだ、みかちゃんはどっちが好きなの?」

み 「やっぱり生の方が気持ちいいですね」

シュガーダディ

ピルで妊娠のリスクは避けられても、性病が移る可能性はあります。

そんなことを頭で考えてはいても、欲求には勝てませんでした。

目の前にいるエッチな女子大生が生でいいと言ってくれるのだから、理性など吹っ飛んでしまいました。

生でやるのは何年かぶりでしたので、このチャンスを逃したくないという気持ちでした。

私 「じゃあ生で挿れるね」

み 「どうぞ!」

まずはお互いの性器を擦り合わせ、期待感を膨らませます。

そしてゆっくりと穴の方に持っていきます。

シュガーダディ

まずは亀頭だけを挿れ、そのまま動かさずに止めました。

少し不思議そうに、みかが「奥まで挿れないの?」と訊ねてくるので、「ちょっと待ってね、女子大生の生の感触を深く味わってるところなんだ笑」と答えました。

直に私の亀頭を包んでくれる感触に、肉体的にも精神的にも数段上の性の充足感を覚えます。

そしてゆっくりと動き出し、奥へ奥へと進んでいきます。

みかからは「あっ、あっ・・」と喘ぎ声が出始めます。

私 「どう?痛くない?オレの大きいから」

み 「大丈夫です、すごく奥まで届きますね笑」

私 「気持ちいい?」

み 「気持ちいいです☆」

私 「よかった、一緒にこの時間を楽しもうね」

まずは正常位で小刻みにピストンしました。

やはり生だと気持ちよいです。

シュガーダディ

奥まで届いたところで、騎乗位に移りました。

正常位よりさらに奥までずっぽり入ります。

そして再びFカップの張りのあるおっぱいを下から眺めます。

いい景色です☆

すると、みかが動き始めました。

腰のグラインドが見事です。

単調に前後に動くのではなく、腰だけくねらせるように動きます。

体重もそんなにかかっていないので重苦しさも感じません。

その動きに感嘆しました。

思わず「いい動き方するね~」と褒めると「自分が気持ちいいように動いてるだけですよ」と返ってきました。

また、動いている最中も私の頬に触れたりと、こちらをさらに感じやすくさせてくれます。

21歳にしてこれほど完成されているのはすごいです。

今度はそのまま抱き寄せて、密着した状態で私が下からやや激しめに突きました。

「あんっ、あんっ」と耳元で聞く喘ぎ声も最高です。

舌を絡ませてディープキスをしながら突き上げました。

少し息苦しいですが、却ってそれが快感を倍増させます。

シュガーダディ

興奮しすぎて少し疲れたので、少し休憩を挟んだのち、再び正常位で開始しました。

今度は最後までイクために激しく動きます。

まるで獲物を逃がさないかのように力強く抱きつつ大きくピストンを続けていると、やがて快感は絶頂を迎え、みかの一番奥ですべて出し切りました。

女子大生との初エッチで生中出し。

このフレーズだけで興奮を思い返しますが、最高に気持ちよかったです。

しばらく抜かずに余韻を味わいました。

「すごく気持ちよかったよ」と伝えると、「イったときに私もすごくドキドキ感じました」と嬉しい反応が返ってきました。

しぼんだところで抜くと、白い液がどろっと出てきたので、ティッシュを数枚とって渡しました。

私 「一緒にシャワー浴びる?恥ずかしい?」

み 「はい、お先にどうぞ!」

ですのでまた順番にシャワーを浴びて身体を洗い、服を着てホテルを出ました。

最寄り駅まで送っていく途中、

私 「今日はどうもありがとう、イヤな思い出は少しは薄まったかな?」

み 「薄まりました~ たくさん話を聞いてくださってありがとうございました!それに気持ちよかったし笑」

私 「オレもすごく気持ちよかった、おかげでだいぶフレッシュできたよ」

み 「私もリフレッシュできました!また会ってくれますか?」

私 「もちろん、会いたいね」

み 「よかった☆」

また1ヶ月後くらいに会うことを約束してお別れしました。