みかと会う(3回目)

みかと初めて会う
みかと会う(2回目)その1
みかと会う(2回目)その2

みか21歳。

みかと1ヶ月ぶりに会いました。

前回会ったときは恋愛関係でいろいろあって情緒不安定でしたが、あれから立ち直ったそうです。

また同じところでケーキが食べたいと言い、快諾してもらえました。

車を5分ほど走らせ、ケーキ屋に着きました。

前来たときは休止していたカフェ営業が復活していたので、今回はイートインすることにしました。

美味しいケーキを二人で味わいながらパパ活の近況報告をしました。

みかは私の他に2人パパがいます。

そのうち1人はとても仲が良いと聞いていましたが、最近はそんなに会ってないようでした。

理由を聞くと、羽振りは良いが拘束時間が長いとのことでした。

学生とは言え、卒研にバイトに就職活動に忙しいでしょうから、長い時間はNGのようです。

「だからコウさんのスタイルがいいです。」と言われました。

確かに私は2時間くらいで済ますことが多いです。

きっと時給に換算して計算するでしょうから、そういう意味では短時間だと時給は上がりますね。

ケーキを食べ終えて、ホテルに向かいます。

シュガーダディ

前回とはまた別のホテルで、外観はビジネスホテルっぽいですが評判が良いのでそこにしてみました。

チェックインして部屋に入り、さっそくキスをしました。

私の首の後ろに手を回し、「コウさんに会いたかったぁ☆」と甘えた声でキスしてくれます。

お世辞でも嬉しい気がしますね。

「オレもみかに会いたかったよ」と合わせ、スカートの上からお尻を揉みます。

そのままスカートも下着も脱がせ、ベッドの上に寝かせました。

「恥ずかしいから暗くしてください」と言うので、

「男は目でセックスするって言うからよく見えた方がいいんだけどね」とささやかな抵抗をし、少しだけ照明を落としました。

シュガーダディ

下半身だけ裸の状態で、脚やお尻をさすったり、キスをしたりしながら前戯を開始しました。

そして指に唾液をつけて、クリに触れていきます。

甲高い喘ぎ声が出ました。

恥ずかしがっている様子ですが、脚を開き、陰部がよく見える体勢にします。

そして顔を突っ込み、舌先でちろっっとクリを舐めます。

これだけなのにすごく感じてくれました。

そして舌全体で包み込むように優しく舐めてあげます。

唾液と愛液でびしょびしょに濡れてきました。

そして指入れを開始します。

クンニしながらGスポットを軽く押さえました。

この頃になると、喘ぎ声がひたすら出ています。

だいぶ解れてきたところで、「挿れていい?」と訊ねます。

「はい!来てください!」と丁寧なお返事でした。

シュガーダディ

前回は生エッチだったのですが、今回はどうするか訊ねました。

少し考えたあと、「一応、付けてもらえますか」と返ってきました。

生でできないことを残念に思う気持ちと、ある種の安心感が入り交じった複雑な思いです。

「いいよ、ちょっと待ってね」と言って、鞄からゴムを取り出します。

すると、「付ける練習したいんです」とみかが言いました。

おもしろい提案なので了承しました。

性に対する関心が高いのでしょう。

さっそくみかにやってもらいました。

手つきは丁寧なのですが、引っ張ってやろうとするので思うように付けられません。

「こうやって、するすると、くるくると、転がすようにやるんだよ」と教えてあげました。

まだ何回か練習が必要ですね。

そんな感じで本番に移ります。

シュガーダディ

挿れる前にゴムをつけたそれでクリをこすります。

そうして期待させてから、穴の方に挿れていきました。

前回の生ほどの快感は確かにないのですが、みかが私に密着してくれるので気分はよいです。

喘ぎ後も前回より激しく、何度も「あぁ~コウさん!」と名前を呼んでくれました。

「コウさん、好き!」とまで言われましたが、ちょっと演技臭いなとも思ってしまいました。

騎乗位に移ると、また見事なグラインドを披露してくれました。

心なしか圧を加えてくれているようで、絞られている感じがしました。

訊くと、膣トレしてると言うではありませんか。

スクワットなどで鍛えているそうです。

やはり性に対する好奇心、探求心が高いなと思いました。

シュガーダディ

再び、正常位に戻り、程なくして発射しました。

液溜まりに溜まった精液を見て、「いっぱい出ましたね」と言ってくれました。

そう言われると、なんとなく嬉しいものです。

その後は、別々にシャワーを浴び、最寄り駅まで送って解散しました。

だいぶ私のことを気に入ってくれているようで、また来月会うことを約束しました。