さきなと会う(2回目)その1

さきなと初めて会う

さきなの家の近くだというコンビニで待ち合わせし、車でホテルに向かいました。

顔合わせしたときに「どこにでも行きます」と言ってくれたので、ホテルへ直行です笑

さきなはこの日もワンピース姿でした。

長身だとワンピースが似合いますね。

お互いの仕事やパパ活の会話をしながら、20分ほどでホテルに着きました。

シュガーダディ

チェックインを済ませ、部屋に入ります。

ソファに座って、肩を寄せ合いながらエッチな話を始めました。

私 「経験人数は?」

さ 「う~んと、12人くらい。コウさんは30人くらい?」

私 「それくらいかも~一番年上の人は何歳?」

さ 「48歳だったかな」

私 「結構上だね」

さ 「うん、でも見た目は10くらい若く見える人だった」

私 「いいな~おれもそういう人になりたいよ」

さ 「コウさんは年上としたことあります?」

私 「あるよ~10コくらい上の人と」

さ 「そうなんだ、逆に年下は?」

私 「18歳だね」

さ 「上から下まで広いですね!」

ちょっと打ち解けあえたところで、手を握り、キスをしました。

美人とキスできるとうれしいです。

いつまでもキスしていられます(^^)

私 「じゃあベッドに行こうか」

さ 「はい」

私 「ところで、この服はどうやって脱がせばいいのかな?笑」

さ 「バンザイしないと脱げないです!」

私 「OK!」

シュガーダディ

少し手助けしてワンピースを脱いでもらいました。

上下赤色の下着が現れました。

体型は細くもなく太っているわけでもなく、ちょうどいい肉付きです。

立ったまま、またキスをします。

両手でさきなの身体に触れていきます。

ツルツルの美肌で触り心地は良いです。

さ 「大きくなってる~」

気が付くと私の股間がさきなの身体に密着していました。

私 「すごくきれいだから興奮しちゃったんだよ」

シュガーダディ

そのままキスを続け、お尻を揉んで楽しみました。

そして手を引いて、ベッドの上にエスコートします。

ベッドに寝てもらい、上から覆い被さってキスをします。

首筋から鎖骨、胸のあたりを舐めて責めました。

ブラを外すと、きれいなおっぱいが現れました。

推定Dカップです。

乳首を舐めると、「気持ちいい」とボソッとつぶやくのが聞こえました。

丹念に強弱をつけながら、左右交互に乳首を舐めます。

美人が感じているところを見られるのは格別の喜びですね(^^)

舐めながら、手を下の方に伸ばします。

内股から秘部近くを指で軽くなぞりながら、優しく責めました。

そして胸への愛撫を止めて、下の方を本格的に責めていきます。

股を大きく広げると、さきなは恥ずかしそうな素振りを見せました。

シュガーダディ

私 「恥ずかしい?」

さ 「恥ずかしいです・・・」

私 「恥ずかしがる顔もいいね笑」

続きは次回です。