さきなと会う(2回目)その2

さきなと初めて会う
さきなと会う(2回目)その1

前回の続きです。

私 「恥ずかしい?」

さ 「恥ずかしいです・・・」

私 「恥ずかしがる顔もいいね笑」

そう言ってセクシーなパンツをゆっくり脱がしていきます。

完全に脱げたところで、顔を見ながらあそこに触れていきます。

もうすでに濡れていました。

「もう、こんなに濡れてるよ」と言っても、恥ずかしさからか何も言葉は返ってきません。

それでも目を見つめ合いながらクリと穴を弄ると、目を細めて感じているのがよくわかります。

シュガーダディ

指を2本にすると、ややきつさを感じました。

初めてなので「痛くない?」と確認します。

「痛くないです」と返ってきたので続行です。

ピストンしつつGスポットを刺激すると、少し反応が変わりました。

やっぱりここは効くようです。

さらにクンニに移り、徹底的に解していきます。

さきなのあそこは無味無臭でよかったです。

形もきれいでした。

そろそろ挿入したいなと思い、ゴムを付ける準備をします。

ゴムをつける前にさきなは私の方も気持ち良くしてくれました。

フェラと手コキです。

こちらからリクエストせずとも自発的にやってくれたのが嬉しいです。

フェラはねっとり舌を使う感じで気持ちよく、手コキは特に上手かったです。

唾液とカウパーでヌルヌルになったところで、程良い圧力とスピードでしごいてくれました。

このまま続けられたらイってしまいそうです。

イってしまったら本番できないので、ここでストップしてもらいました。

手コキを褒めるとちょっと嬉しそうな恥ずかしそうな表情でした。

さて、ゴムをつけ、性器と性器をこすりあわせて焦らしてから、ゆっくりと挿入します。

前戯をしっかりとやったのでそれほどきつさも感じません。

ぬるぬると奥に進んでいきます。

美人と繋がることができた瞬間であり、ある種の征服感が満たされます。

シュガーダディ

ピストンしながら一番深いところまで達し、「痛くない?」と念のため確認しました。

「大丈夫」と返ってきたので、ピストンの速度を上げます。

本番を初めて気づいたのですが、さきなは突かれているときもめをぱっちりと開けて相手の顔を見ています。

私の経験上そういう人は少なく、たいていの人は横を向いたり、ほとんど目を開けていなくてたまに目を合わせる程度です。

そのことを口にすると、「顔を見て反応を知りたい」という回答でした。

美人に見つめられながらするのはいいですね。

激しくしたときにもそのままでいられるか見てみたいと思いました。

私 「激しいのは好き?それともスローな感じが良い?」

さ 「その間くらいがいいです」

私 「じゃあ緩急つけていくね」

さ 「お願いします」

私 「好きな体位は?」

さ 「正常位です」

私 「OK! わかった」

正常位でしばらく楽しんだ後、騎乗位に移りました。

奥までしっかり入り込んだ状態で、前後にグラインドしたり、上下にズボズボ動かしてくれました。

その時間はわずかでしたが、積極的に動いてくれたのが興奮を掻き立てました。

次回は長めでお願いしようと思います。

シュガーダディ

そのままさきなを抱き寄せ、本茶臼で責めます。

すべすべのお肌が密着するのも気持ちよいです。

お尻を鷲掴みしやや強引に私の方へ打ち付けました。

お尻は筋肉がついていて揉み応えがありました。

少し休憩を挟み、再び正常位で合体します。

さきなの脚を屈曲させ、動けないように体全体で押さえ込んで固定し、力任せに激しく突きまくりました。

「気持ちいい」とさきなからいい反応が漏れ出てきました。

ここまで激しくするとさすがに私を見つめる余裕はないようです。

「イッちゃいそう」と2、3度聞いたところで、私が先にイってしまいました。

ドクドクと精液が出る感触を噛みしめます。

心なしかいつもより長い間、射精していた気がします。

そして、しばらくベッドの上でぐったりでした。

いろいろ話をしてたと思うのですが、ほとんど記憶が飛んでしまっています。

2人で一緒に軽くシャワーを浴び、チェックアウトして、待ち合わせ場所に戻りました。

次会う約束をし、尻フェチなのでTバックをリクエストしました。

あまりスタイルに自信はなさそうでしたが、過去にも同じように要求する人がいたということで了承してくれました。

とりあえず、初めてのセックスは上々で終えることができ、満足度はかなり高かったです。

シュガーダディ