ちえと会う(2回目)その1

ちえと初めて会う

ちえ23歳。

顔合わせして10日後くらいに、ちえから連絡が来ました。

近々会えないかと。

ちょうど空いている日が重なったので、翌週に会うことにしました。

セックスが好きな子と会えるのが楽しみです。

ホテル現地集合で待ち合わせしました。

会うのは2回目でしたが、こんな顔だっけ?とちょっと思いました。

写真と結構違うような・・・

顔合わせの時は夜に車の中で話しただけなので、正面からしっかり見たことはありませんでした。

今更ながら写真と違うなぁと思いましたが、ここまで来て後戻りはできません。

特に気にせず、セックスを楽しもうと思いました。

フロントにコスプレの貸し出しがあったので、ミニのチャイナドレスを選びました。

体操服・ブルマも良かったのですが、恥ずかしいと言われてチャイナにしました。

チェックインして部屋に入ります。

私 「会うの2週間ぶりくらい?」

ち 「そうかも」

私 「最近エッチしたのはいつ?」

ち 「2ヶ月くらいしてないです」

私 「ちょっとご無沙汰だね。好きなのに」

ち 「そうなんです」

私 「じゃあちょっと欲求不満?」

ち 「うーん、そうなのかなぁ」

私 「一人でしたりするの?」

ち 「ほとんどしないです」

私 「てことは、少しはするんだ笑 何かおもちゃ持ってるの」

ち 「1個だけ」

私 「バイブとか?」

ち 「そうです。前に会っていた人がこういうホテルで買って、会うときに持ってくるように言われてました」

肩を撫でながらそんな話をして、キスをしました。舌を絡ませるのも積極的でした。

私 「このままする?それともシャワー浴びる?」

ち 「シャワー浴びたいです」

私 「一緒に行く?洗いっこするの好きなんだけど」

ち 「それはちょっと恥ずかしいです。お先にどうぞ」

まだ会って2回目でそんなに信用があるわけではありません。

自分の荷物を物色されたり、盗まれたりする可能性も考えましたが、財布の中は最低限の現金のみにしたので、別々にシャワーを浴びることを了承しました。

先に私がシャワーを浴び、ちえはその後です。

ちえが浴室に向かうときにチャイナドレスを渡しました。

待つこと数分、黒のミニのタイプのチャイナドレスを着たちえが出てきました。

私 「お!かわいいね!」

ち 「そうかな?」

ちょっと恥ずかしそうです。

私 「鏡見てごらん、かわいいのがわかるよ」

ち 「あ、ホントだ!これかわいいね!」

ちえが笑顔になったのが良かったです。

次回に続きます。