ちえと会う(2回目)その2

ちえと初めて会う
ちえと会う(2回目)その1

前回からの続きです。

ベッドに腰掛けていた自分の方に、ちえを引き寄せ、またキスをしました。

キスをしながらお尻や太股に触れていきます。

下着は黒でやや透けていました。

そしてお尻の肉に食い込み気味でした。

それを察してか、

ち 「私、お尻が大っきいんだよね」

私 「いいじゃん!大きいお尻好きだよ、おれ」

ち 「ほんと?ならよかった!」

私 「お肌もツルツルだし、すごくいいよ」

実際、触り心地抜群でした。今度は後ろを向いてもらい、ちえのお尻に自分の股間を擦り付けます。

ち 「もう固くなってる~」

私 「そう、ちえちゃんのお尻に興奮しちゃった」

スリスリと尻コキを楽しんだ後は、ベッドに寝て密着します。

私がベッドに寝ころび、ちえが上から被さって、股間を手でマッサージしてくれました。

ち 「パンツ脱がせていい?」

私 「いいよ~」

最初は竿の裏の部分を舌先でなぞるように舐めてくれました。

焦らすような舐め方です。

そして、竿を手で支え、咥え始めました。

生温かい感触が感じられます。

何だかお風呂に浸かっているような感覚です。

とても優しいフェラでした。

気持ち良くしてもらった後は、こちらが気持ち良くする番です。

チャイナは着せたまま下着を脱がせました。

ちえのあそこはきれいな色と形でした。

すでに濡れ始めており、軽く舐めたところ、無味無臭でした。

気持ち良さそうな顔をしているのを確認して舐め続けます。

クリを舐めつつ、指入れも開始しました。

中は割とツルツルした感触です。

Gスポットを優しく押さえると、「あっ」と声が出ました。感じてくれているようです。

続いて指を2本に増やしましたが、すんなり入ってしまいました。

締まりがやや弱い予感がしますが、あまり気にせず指の動きに集中しました。

私 「気持ちいい?」

ち 「気持ちいい」

私 「痛くない?」

ち 「うん、痛くない」

私 「そろそろ挿れようと思うんだけど」

ち 「うん、いいよ」

了解が得られたので、ゴムを付けます。

ゴムをつけると、ちえに押し倒されました。

寝ころんだ私を挟むように跨ぎ、そこからゆっくり腰を落とし、ゴムを付けたそれを手で支えながら挿入させられました。

痴女にヤられるAVのような感じです。

騎乗位から始まるセックスは初めてかもしれません。

エロいなぁと感心しました。

確か正常位が好きって言っていた覚えがあるので、いい意味で裏切られました。

ぬるぬると奥まで入っていきます。

ただ先ほどの予感はやはり当たっていて、一番奥まですんなり入ってしまいました。

締まりが弱めなので、最後までイケるかちょっと心配です。

私 「大丈夫、痛くない?」

ち 「痛くない、気持ちいい!」

ちえは2ヶ月ぶりのセックスなので張り切っているように見えました。

私の胸を両手で掴みながら前後にグラインドします。

チャイナドレス姿の痴女に犯されているのも悪くないですね(^^) 

グラインドから杭打ちピストンに変わりました。

エロいですね~。

初めてのエッチでこんなに積極的に動いてくれると嬉しいです。

杭打ちピストンは結構体力使うのですぐに終わってしまいました。

そのままちえを抱き寄せて下から突き上げます。

舌を絡ませ合い、両手で大きなお尻を鷲掴みして、激しめに突き上げます。

耳元で聞こえる喘ぎ声がたまらないですね。

あそこはゆるいですが、スベスベの美肌と喘ぎ声に興奮して感度が上がってきた気がしました。

正常位→側位→正常位で責め、しばらく激しく突いたところで無事にフィニッシュしました。

ゴムの根本を押さえて、ゆっくりと抜きます。

すぐに萎えてしまいましたが、快感の余韻に浸るように、ベッドに並んで寝ころびました。

私 「気持ちよかった~」

ち 「わたしも!」

私 「満足できた?」

ち 「うん、満足したよ」

私 「経験豊富なちえちゃんからして、何かこうした方がいいとかあった?」

ち 「ないよ、よかったよ~」

私 「それならよかった!また会おうね」

ち 「はーい」

また、別々にシャワーを浴びて、お礼を渡して現地解散しました。

本当にまた会うかはわかりません。

とりあえずキープさせてもらおうと思います。