みかと会う(6回目)

みかと初めて会う
みかと会う(2回目)その1
みかと会う(2回目)その2
みかと会う(3回目)
みかと会う(4回目)
みかと会う(5回目)その1
みかと会う(5回目)その2

みか22歳。大学生。

卒論で忙しいとのことでしたが、時間を作って私と会ってくれました。

前日夜中まで卒論対応をしていて、そのまま徹夜しようかと思っていたようですが、明け方に寝たようです。

眠そうでしたが、元気な様子です。

この日もホテルに直行しました。

就職活動や最近の恋愛事情について話を聞きながら車を走らせること15分、前回と同じホテルに着きました。

受付でコスプレをレンタルするか迷いましたが、あまり時間がないので今回は諦めます。

部屋に入り、上着を脱いでソファに並んで座りました。

私 「なんか食べる?ケーキとか」

み 「うーん、ケーキにしようかな」

私 「おれはフルーツタルトにするよ」

み 「私はレアチーズケーキ!」

私がフロントに電話をかけて注文する間に、みかはコーヒーを煎れる準備をしてくれました。

ケーキが来るまでの間に、いちゃいちゃし始めます。

座りながら、みかの手を取り、恋人つなぎしてキスしました。

シャンプーの香りか、いい匂いがします。舌を入れると、みかもそれに応えてくれました。

キスを続けながら、肩に手を添え、そこから抱きしめます。

胸を触りたくなったので、みかに私の上に乗ってもらうようお願いしました。

ソファに座っている私の上に乗り、向かい合う体勢になりました。

部屋は明るく、みかは睡眠不足で顔を見られるのがちょっと恥ずかしそうです。

シュガーダディ

抱きつきながら、ブラのホックを外しました。

服をたくしあげ、胸を露わにさせました。

形のよい張りのあるきれいなおっぱいです。

やっぱりスタイルいいよなぁって感心します。

E~Fカップといったところです。

乳首を軽く指先で触ると、喘ぎ声が出てきました。

み 「昨日、一人でしようとしたんですけど、今日コウさんと会うから止めたんです」

私 「そうなんだ、じゃあいっぱい可愛がってあげるね」

やっぱりエロい子ですね。

エロくていい子です。

シュガーダディ

乳首を優しく舐めてあげました。

すぐに反応して固くなります。

みかは私の頭を抱え込むようにして、密着させてくれます。

次は谷間に顔を埋めて、おっぱいの柔らかさを顔面で感じます。

み 「男の人っておっぱい好きですよね」

私 「うん、大好きだよ」

み 「いっぱい触ってください!」

しばらくの間、おっぱいで遊んでいるとチャイムが鳴りました。

どうやらケーキが到着したようです。

一旦ここでプレイは中断してケーキタイムです。

お湯もいつのまにか沸いたようで、みかがコーヒーを煎れてくれました。

ケーキを食べている間は、自分の卒業のときの話をしました。

卒論、卒業式、卒業旅行などです。

自分の時代と比べて、今は卒業旅行に行けないのは不運だなと同情しました。

また自由に旅行できるようになるのは5年後くらいでしょうか。

食べ終わったところで、ベッドに誘います。

私 「ベッドにいこうか」

み 「うん!」

私 「服も脱いじゃおう」

そう言って、自分の服を脱ぎつつ、みかの服も脱がします。

お互いパンツだけになったところで、布団の中に潜り込みました。

キスをしながら抱き合います。

お互い身体が少しひんやりとしていましたが、密着しているとすぐに温かくなりました。

若い女性の肌と触れ合うのは心地よいです。

シュガーダディ

キスをしながら、みかのあそこを下着の上から軽くマッサージしていきます。

恥ずかしそうな表情がそそります。

濡れてきたところで下着を脱がせ、自分はゴムを取り出します。

私 「また付けてくれる?」

み 「うん、やります!」

みかにゴムを渡して、付けてもらいます。

久しぶりなのでちょっとまごつきました。

手つきがソフトなので、根本まで行かないところで止まってしまいました。

ですので最後は自分でやりました(^^;)

みかは私の上から挿入を始めます。

騎乗位から始めるこの構図は興奮します(^^)

指入れをしてなかったので、中はまだ狭いままです。

時間をかけてゆっくりと挿入していきました。

痛くないか確認しましたが、大丈夫なようです。

最初は先っぽだけでしたが、少しずつ私の性器全体を圧迫していくのを感じました。

気持ちよいです。

みかは私に寄りかかり、密着した状態で、私がみかのお尻をつかんで動かします。

みかから吐息が漏れてきました。

みかも気持ちよさそうです。

シュガーダディ

この体勢でしばらく楽しんだ後、正常位に移りました。

私 「ウエスト細くなった?」

み 「たぶん、そう」

私 「くびれがよりセクシーになったよ」

み 「ほんと!?うれしい」

みかのスタイルを目で楽しみつつ、正常位で奥までピストンします。

この日は私の感度が良く、そんなに激しくしていないのにもうイってしまいそうでした。

ピストンをやめ、静止します。

私 「ごめん、イクの我慢しちゃった」

み 「我慢しなくていいのに」

み 「ビクビクしてるの感じちゃった」

私 「ほんと?イク寸前だったよ」

私 「もう少し長めに楽しみたくて」

み 「コウさんの好きなようにしてください!」

この言葉、すごく好きです。

めちゃくちゃ興奮します。

私 「激しくしちゃうよ?」

み 「うん、激しくいっぱいシて!」

私 「わかった、奥まで激しく突くよ!」

そこから2~3分でイってしまいました。

イく瞬間には、みかは足でだいしゅきホールドをかけてくれたので射精の満足感が上がりました。

シュガーダディ

私 「あ~気持ちよかった!」

み 「すごい噛みしめてる表情だった」

私 「久しぶりだったからね」

み 「私も気持ちよかったです」

余韻に浸りつつ、また近いうちに会おうという話をしました。

みかとは体の相性が良いので、これからも定期的に会いたいと思います。