みゆきと会う(2回目)その2

みゆきと初めて会う
みゆきと会う(2回目)その1

みゆき23歳。

前回からの続きです。

舐められるのが好きと言っていたので、みゆきに仰向けに寝てもらいこちらから責めました。

まずは耳からです。

頭を撫でながら耳をしゃぶります。

シャンプーのいい匂いがしますね。

女の子の髪の匂いが好きです。

「ん~」とみゆきから小さな声が漏れ出ました。

さらに舌先で耳の穴の方まで舐めます。

これはゾクゾク感じるはずです。

次に首筋を舐めます。

ここはゆっくりと。

そして反対側も首筋から耳を舐めていきます。

左右両方の耳と首筋を舐めたところで、キスしました。

2回軽く唇を合わせた後、舌を入れます。

みゆきもこれに応じてくれました。

舌を絡めてキスを楽しみます(^^)

気分はすっかり恋人同士のようです。

次に胸の方にいきます。

張りのあるおっぱいなので、仰向けでも形がわかりますね。

乳首の周辺から舐め始め、少し焦らします。

そして優しく乳首を口に含みます。

みゆきから「あ~ん」といい声が出ました。

右手で左乳首を弄りつつ、右乳首を舌で愛撫します。

左右逆にして同じように責めました。

シュガーダディ

さて、いよいよ下半身の方に参ります。

むっちりしたセクシーな下半身です。

私 「きれいに整ってるね。脱毛してる?」

み 「うん、してる~」

私 「舐めやすくていいね~」

股を広げさせ、ゆっくりと顔を近づけます。

一瞬だけチーズのようなあの独特のにおいがしましたが、すぐに消えました。

最初は舌先でちょんちょんと軽めにクリを舐め、次に舌全体を使ってクリを包むようにしました。

その後、しばらく舌で責め続けました。

みゆきはだいぶリラックスできているようです。

私の唾液とみゆきの愛液で、もうぐしょぐしょの状態です。

クンニしながら、指入れを始めました。

みゆきは大きな声を出すわけではなく、小声で「あん、あん」と喘いでいました。

普段明るく喋る様子から喘ぎ声は大きいと思っていましたが、どうやらこれが素のようです。

指2本がすんなり入るくらいに解れたところで、攻守交代し、さっそくフェラをお願いしました。

みゆきのフェラは、やはり元デリヘル嬢だけあってとても上手でした。

スピードはゆっくりで、ねっとり絡ませてくる感じです。

滑らかな動きの中に、ときおりバキュームが入って刺激を与えてくれました。

これはたまらないですね。

久しぶりに気持ちの良いフェラを堪能することができました。

「さすが、上手だね」とお礼を言って、本番に移りました。

シュガーダディ

ゴムをつけ、ゆっくりと挿入します。

比較的身体が小さいので、痛く感じるかもと思い、少しずつ奥まで入れました。

初めて相手するときは、このようにゆっくり進めることを私は心がけています。

幸い、みゆきは痛がることなく、一番奥まで突き進むことができました。

ここからはスピードを上げて、正常位でピストンしていきます。

みゆきはお尻の肉付きがよいので、パンパンとピストンするたびに肌に触れる感触が良いです。

温かくて、スベスベで、柔らかい。

こういうのを抱き心地が良いと言うのでしょうか。

正常位でしばらく楽しんだのち、体位をバックに変えます。

みゆきが大きなお尻をこちらに向けて挿入待ちしている姿は、エロすぎです。

そのお尻の感触を楽しみながら、再びピストンを始めました。

突くたびにお尻の肉が揺れるのがわかります。

ピストンに合わせてパチンパチンと軽い音が出ますが、これもエロいです。

このあと、寝バック → 側位 → 騎乗位 → 本茶臼 → 正常位といろんな体位を楽しみました。

しかし、正常位に戻ったところで異変が…

時間をかけすぎたせいか、はたまた初めての相手という緊張感からか、中折れしてしまいました。

みゆきに玉をマッサージしてもらったりして、少し復活したのですが、結局イケませんでした。

みゆきには、「オレ、遅漏だし、今日は初めてだからちょっと緊張してるのかも。でも十分満足したから大丈夫」と言って、理解してもらいました。

最後までイケませんでしたが、実際に満足感は高かったのです。

シュガーダディ

「一緒にお風呂に入ろ」と誘ってくれたので、二人でお風呂に浸かりました。

お風呂ではおっぱいを揉んだり、足コキしてもらったりしてイチャイチャした時間を過ごすことができました。

こういう軽いスキンシップの時間も好きです。

みゆきが言うには、こういうのは普通の日常だそうで、まったく彼氏が羨ましい限りです。

「今度はTバック履いてきてね、コスプレもしようね」という約束をして、この日は解散しました。

シュガーダディ