みゆきと会う(3回目)その2

みゆきと初めて会う
みゆきと会う(2回目)その1
みゆきと会う(2回目)その2
みゆきと会う(3回目)その1

みゆき23歳。元風俗嬢。

前回からの続きです。

スマホを置いて、前戯を始めます。

まずはやっぱりこのお尻。

両手でさすり、鷲掴みし、頬ずりして舐め回します。

Tバックをずらし、秘部も舐めてあげました。

指を入れ、Gスポットを刺激します。

指は簡単に2本入りました。

指入れとクンニを交互に繰り返して、責め続けます。

十分気持ちよくなってもらったところで、攻守交代してフェラをお願いしました。

ベッドの傍に立ち、咥えてもらいます。

フェラされるときは、ベッドに寝ながらだとラクなのですが、直立した姿勢の方が感覚が研ぎ澄まされる気がします。

みゆきのフェラは一級品なので、しっかりと堪能したいと思ったのです。

みゆきはゆっくりと咥え、小刻みに前後し始めます。

みゆきの両手は私の太腿あたりに当て、ノーハンドでやってくれました。

ねっとり温かく、みゆきの口に包まれる感覚は本当に気持ち良いです。

じゅるじゅると音を立て、時折バキュームしながら刺激的な圧力をかけてくれます。

私は両手をみゆきの頭に軽く添えて、前後のピストンを誘導するようにしました。

尽くしてくれている感があって、精神的にも満たされます。

幸せなひとときです。

頃合いを見て、「そろそろ挿れるね」と言いゴムを付けて正常位で始めました。

もちろん脱がさずにそのままの格好です。

やはりバックでガンガン突きたくなったので、すぐにバックに切り替えます。

お尻の柔らかい感触を味わいながら、パンパンとリズミカルに突きます。

みゆきは両手を前に突き出し、小さな喘ぎ声を出しながら気持ちよくなっています。

その後、寝バック→側位→正常位と移り、フィニッシュしようと思いましたがなかなかイケません。

そもそも挿入し始めたときに「あれ?ちょっと緩い?」と思ったのです。

フェラの方が気持ちいいくらいでした。

みゆきは普段から週3以上セックスしているようですし、元ヤリマンとも言っていたので、あそこが緩めなのかもしれません。

運動も特にしていないようです。

私 「ごめん、ちょっと休憩させて」

み 「うん」

抜いて横になりました。

私 「ちなみに彼氏とするときは、ゴムしてるの?」

み 「してないことが多いかな。でも中出しはしないよ。お腹に出されるのが嫌なときはゴムしてもらってる」

私 「そうなんだ。ピル飲んでるの?」

み 「うん、飲んでる」

私 「・・・生でしてみてもいい?」

み 「いいよ。ゴムはそんなに好きじゃないんだよね」

ちょっと予期していなかった展開になってきました。

少し考えて、こう切り出しました。

私 「ちなみに中出ししたら、気分を害する?」

み 「・・・害しないよ」

私 「ほんと?生でやったら、そのまま出してしまうと思う」

み 「大丈夫だよ」

性病のことを考えたら、生でやらない方がいいに決まってます。

でも、目の前で「中出ししていい」と言われて、理性を保つことはできませんでした。

このシチュエーションだけで中折れしてた私のものは再び膨張し始めました。

表面が少し乾いたゴムを取り、正常位で挿入し始めます。

「あ~あったかい~」これが生挿入の最初の感想でした。

みゆきの愛液と私の我慢汁が絡まり、最高の気持ちよさを感じさせてくれます。

夢中で腰を振り、おそらく2分くらいで絶頂を迎えました。

ピストンしながら奥にがっつり出し切りました。

ゆっくりと抜くと、勢いよく白い液体が出てきました。

エロアニメかなと思うくらいの勢いです。

みゆきも濡れやすいタイプで、私の5日ほど溜めてた精液と合わさって量が増したと推察します。

すぐさまティッシュを取り、拭き取りました。

み 「よかった~!イケて」

私 「うん、よかった!」

み 「やっぱゴムがダメだったね」

私 「そうみたい」

み 「生だとすぐイけたね」

私 「うん、めちゃ気持ちよかった」

みゆきもイカセられないプレッシャーがあったかと思います。

それを取り除くことができ、私も安心しました。

そして何より生中出しは最高の快感を与えてくれました。

その後は、2人でお風呂に入りイチャイチャの後戯を楽しみました。

お礼を言って、フロントで解散しました。