らんと会う(11回目)

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らん25歳。

会うのは8ヶ月ぶりです。

8ヶ月ぶりに連絡を取ったのですが、返事が返ってくるか不安でした。

幸い1日後に返事が来て、会う約束を取り付けることができました。

久しぶりの再会で胸が躍ります。

らんは私がこれまでパパ活で出会った中では2番目にかわいい女性です。

胸は小さめBカップですが、白く美しい肌、くびれ、安産型のお尻が最高です。

そしてセックスのときの言動も良いのです。

少しSっ気のあるらんは、よく私のことを「変態!」と罵り、こちらが恥ずかしくなるほどずっと私の目を見つめてきます。

私もSなので、目を見つめる余裕がなくなるまでらんを激しく責めるのが好きです。

らんは横顔も整っており、ついに屈服して一段と大きな喘ぎ声を出しながら横顔を見せるときがこの上なく興奮します。

コスプレもしてくれるし、写真も撮らせてくれるし、それでいて私のことを「好き」と言ってくれるという最高のパートナーです。

我ながら胸が躍るのも当然かと思いました。

シュガーダディ

この日のために、あるコスプレ衣装を準備しました。

ハイレグレオタードのニーハイストッキング付き。

後ろはTバックになっています。

レオタードは身体に密着して、フォルムを際立たせてくれます。

さらにニーハイストッキングはすらりと伸びた脚をキュッと締めて、より長く細く魅力的に映します。

楽しみで仕方ありません(^^)

そして当日、待ち合わせ時刻ちょうどに行くとすでにらんが待っていました。

私 「ひさしぶり!」

ら 「ひさしぶり!」

私 「待った?」

ら 「うん!待った!」

私 「どのくらい前に着いたの?」

ら 「10分くらい前」

私 「ごめんごめん、お待たせしたね。じゃあさっそくランチしよう!」

ら 「うん、いこっ!」

駅ビルの最上階にあるレストランフロアに来ました。

私 「軽めでいいんだけどなぁ」

ら 「私も軽くでいい」

わりとがっつり食事する感じのお店が多く、カフェのような軽食は下の階にありそうです。

また下に戻るのも面倒なので、「パスタにしよう」と言って、すぐ近くの店に入りました。

私はほうれん草とベーコンの和風スパ、らんはトマトとバジルのサラダスパを注文しました。

食事しながら、らんの近況報告をたくさん聞きました。

中でも最近になって猫を飼い始めたことを殊更嬉しそうに話してくれました。

らんは猫が大好きで実家にいたころは飼っていたのですが、実家を出て一人暮らしするようになってからはずっと飼いたいと言ってました。

ようやくそれが叶ったようです。

まだ幼い子猫の写真や動画をいくつも見せてくれました。

楽しそうに笑顔で話すらんを見て、やっぱりかわいいなと思いました。

シュガーダディ

食事を終え、駅に向かいます。

何も言わずとも目的地はわかりきっているので、改札を通って電車に乗り込みます。

隣同士で座ったところで、ぼそっと言いました。

私 「今日はらんちゃんに着てもらいたいやつ持ってきた」

ら 「え、なんだろ?そういうの好きだよね笑」

私 「お楽しみ!絶対似合うと思う!」

10分もかからず目的の駅に着きました。

適当なところに入り、チェックインします。

部屋に入り、まず歯磨きをしました。

先ほど食べたパスタにニンニクが入っていたようで、少しでも臭いを抑えたかったのです。

ら 「口臭気にするね~」

私 「だってエチケットだと思うし」

ら 「私も磨こうっと」

二人で並んで歯磨きし、スッキリしたところで持参したコスプレ衣装を開封しました。

青いサテン生地のレオタードです。

光沢があり、伸縮性が高く、滑らかで触り心地が良いです。

ニーハイストッキングも同じ生地でできています。

これまでもらんには水着、チャイナドレス、体操服、セーラー服を着てもらっており、私の言うことに従ってくれる物分かりの良い子です。

今回も特に驚くことなくさっとシャワーを浴びて着替えてくれました。

着替えてる間は見て欲しくないというので、そこは違う方向を向いて待ちます。

「できた」と言って、らんがこちらに近づいてきました。

思わず、「おぉ~~」と声が出てしまいました。

前から見ると、ハイレグとニーハイストッキングの組み合わせが抜群で、胸の部分はほんのりと乳首の場所が浮かび上がっています。

後ろは文句なしのTバック、背中もぱっくり開いていてセクシーです。

シュガーダディ

さっとスマホを取り出し、写真を撮りまくります。

お尻を突き出して強調してもらったり、ベッドに横になって足を軽く曲げてもらったり、ポーズを取ってもらいました。

本当にすばらしい衣装です。

興奮度はMAXです。

写真も撮りたいけど、早く触りたい。

そんな葛藤がありました(>_<)

30枚くらい撮ったところで、ようやくスマホを置きました。

後ろから抱き締め、乳首のあたりを指でなで回します。

続けて手を下に降ろし、股間の部分をさすります。

ツルツルのサテン生地の感触がよく、いつまでも触っていられます。

らんは感じているのか腰をくねらせて耐えている様子でした。

そのまま首筋と耳を舐めると、「やんっ♡」とかわいい声を出しました。

シュガーダディ

向き合ってキスをしながらTバックのお尻を鷲掴みします。

以前よりも弾力があって揉み心地が良いです。

私 「なんかお尻に筋肉ついた?」

ら 「君のために尻トレしたんだよ?」

私 「おれのため?」

ら 「お尻好きでしょ」

私 「うん、ますますいいお尻になった」

ら 「うれしい!」

私 「弾力があって揉み心地がいいね」

ら 「がんばったんだよ~」

お尻を改めて見ると確かに引き締まっていて、垂れずに上向きになっています。

それをらんに言うと、うれしそうでした。

目の前で揉みまくり、Tバックに顔を突っ込んで遊びました。

私 「このお尻持って帰って枕にしたい」

ら 「なにそれ笑」

らんをベッドの寝かせ、クンニしようとしましたがすごく恥ずかしがったので、指入れに変更しました。

レオタードをずらして、クリをマッサージし、ゆっくりと指を入れていきます。

すでに濡れていましたが、最初は指1本がやっと入るくらいの狭さでした。

Gスポット部分を押しながら、もう片方の手でクリを弄ります。

だんだんと解れてきました。

シュガーダディ

私 「そろそろ挿れる?」

ら 「うん、挿れて~」

ゴムをかばんから取り出すときに、ローションを持ってきたことを思い出しました。

私 「そうだ足コキしてもらおうっと」

ら 「足で?」

私 「うん、こうやってローション垂らして左右から足で挟みながらやって」

ら 「初めてやるよ」

確かに初めてだからか、そんなに器用ではなかったのですが、ハイレグとニーハイ姿で股を広げて足コキする画はなかなか良いです。

記念に動画を撮ってしまいました(^^♪

いい画が取れたので、いったんローションを落とすためにシャワーを浴びました。

じゃないと、途中でゴムが抜けてしまうので。

私 「お待たせ」

ら 「うん」

私 「焦らされるのは好きじゃないよね?」

ら 「好きじゃない、ガンガン来てほしい」

私 「わかった」

前戯は短縮ver.で行います。

らんの後ろに回り、再びクリを弄ります。

もう湿っていたので、レオタードをずらして直に触れていき、指入れを進めました。

指1本が余裕で入ったところで、本番開始です。

ややきつめの穴にゆっくりと挿入していきます。

「痛い?」と訊くと、「大丈夫」と言って、らんは私のお尻を両手で掴んで、奥への挿入を促してきました。

これが欲しかったのでしょう。

一番奥まで来たところで、ピストンを開始します。

それと同時に、らんからエッチな喘ぎ声が漏れ出てきました。

正常位でお互い目を見つめながらのセックスです。

シュガーダディ

らんのお尻を堪能するため、そこからバックに切り替え、さらに騎乗位に続けました。

やはりハイレグとニーハイの組み合わせが抜群で、上に乗られて責められました。

そこかららんは私に寄りかかり、私の耳をしゃぶりながらピストンを続けます。

耳の隅々まで舐め尽くされ、ぺちゃぺちゃと卑猥な音を間近で聞きながら責められ続けました。

控えめに言って最高なプレイです☆

ら 「LINEくれたの嬉しかった」

私 「返事がくるかどきどきしたよ」

ら 「好き!」

私 「おれも好きだよ!」

舌を絡めてキスをし、見つめ合い、またキスをします。

ら 「オナホみたいに使って」

耳元でらんがそう言うので、お尻を鷲掴みして乱暴に上下させました。

喘ぎ声は一層大きくなりました。

私 「らんちゃんはSだけど、こうやって激しくされるの好きだよね」

ら 「うん、人によるかな~」

私 「オレには激しく責められたいってことね」

返事を待たずに下から目一杯突き上げます。

余裕のない表情がそそります。

そこから松葉崩しでニーハイの感触を頬ずりで楽しみ、最後は激しい正常位でらんの一番奥でフィニッシュしました。

記憶に残る最高のセックスでした。

シュガーダディ

こんないい女は手放したくないと改めて思いました。

ホテルを出ると、雨が降り出していたので二人で走って駅に向かいます。

少し移動して、らんの買い物に付き合いました。

デートしてるって感じです。

また、近いうちに会う約束をして解散しました。