ゆみと会う(2回目)

ゆみと初めて会う

ゆみ23歳。

前日に顔合わせしたばかりです。

「連絡待ってるね!」と伝えて、ちゃんと連絡くれました。

うれしいですね。

ホテル近くのコンビニで待ち合わせしました。

今日もヒールを履いており、スタイルの良さが際立っています。

仕事帰りのようですが、そもそも何の仕事をしているかはっきり聞いていませんでした。

顔合わせのときは夜職とだけ聞いていました。

私 「夜職ってなんだろう?居酒屋とかキャバクラとか?」

ゆ 「違いますよ」

私 「え~なんだろう?」

ゆ 「すぐわかりそうなのに」

私 「・・・ということは風俗ってこと?」

ゆ 「そうです」

私 「そうなんだ、ちょっとびっくり」

ゆ 「偏見とかあるかなと」

私 「偏見はないけど、現役の方がパパ活やるとは思ってなかったよ」

ゆみは多くを語りませんでしたが、収入源を複数持つことは経済的に理に適っています。

シュガーダディ

すぐにホテルに着き、チェックインしました。

予め選んだリーズナブルなホテルで、私は初めてですが、ゆみは当然入ったことがあるようです。

フロントの冷蔵庫にあるペットボトルのミネラルウォーターをごく自然に取り出し、部屋まで持って移動してくれました。

ゆ 「ここ電マがないんだよね」

私 「ほんとだ。置いてないね」

私 「家に電マ置いてあるの?」

ゆ 「うん、あるよ。クリオナ用」

私 「クリがいいんだ、後でいっぱい舐めてあげるよ」

ゆ 「シャワー浴びますか?」

私 「来る前に浴びてきたけど、軽く浴びようかな。一緒に行く?」

ゆ 「いいですよ」

私 「洗ってもらうのが好きなんだ」

そう言って2人とも裸になり、シャワールームに入ります。

「恥ずかしいから」と言うのでライトは点けずに入りました。

薄暗い中で、ゆみに身体を洗ってもらいました。

ゆ 「なんか仕事してるみたい」

私 「さすがプロだね。洗い方が丁寧だよ」

ゆ 「誰がやってもそんな変わらなくないですか?」

私 「ちゃんと玉の裏からアナルにかけても洗ってくれるし」

ゆみはスレンダーでモデル体型です。

胸は柔らかめのCカップでした。

お尻にもう少し肉付きがほしいところですが、脚は長くてきれいです。

タオルで濡れた身体を拭き、2人とも裸でベッドの中に入ります。

プロなのに恥ずかしいというので、部屋の明かりを暗めに調整しました。

間近で顔を見ると、やはりかわいいです。

この子と交われると思うと興奮が収まりません。

シュガーダディ

さて、私から責めることにしました。

優しくキスをして、首筋をゆっくりと舐めます。

乳房を下から持ち上げるように揉み、乳首に吸いつきます。

演技かどうかわからないですが、感じているようです。

舌先をとがらせて強めに舐めたり、舌全体で包み込んだりして緩急をつけて責めました。

人差し指を胸の谷間に置き、するするっと下に下ろします。

おへそを通過したところで離します。

今から下の方責めるよという合図です。

ゆみは完全にパイパンでした。

さすがはプロですね。

あそこはきれいです。

クンニで気持ちよくしてあげました。

無味無臭で良い感じです。

クリを丹念に舐め、少しずつ指を入れていきます。

穴は結構狭いです。

痛くないように、唾液をたっぷりつけてゆっくり入れます。

反応から見ると、やはりクリ舐めの方が気持ちよさそうでした。

時間をかけて穴を解し、指2本が十分入ったところで攻守交代しました。

ゆみにフェラしてもらいましたが、フェラは正直ふつうでした(^_^;)

気持ちいいことは気持ちいいのですが、特筆すべきこともない感じです。

むしろその後、唾液を垂らして手コキしてもらう方が効きました。

刺激強めで、しばらくやられたらイってしまいそうです。

「そろそろ挿れたい」と言って、手コキをやめてもらいました。

ゴムをつけ、再びクンニと指入れをしてから挿入します。

痛くないか確認しながら慎重に進めます。

穴はやはり狭めで、程良い圧がかかって良いです。

しばらく正常位をスローペースで続けました。

圧のかかり具合は変わらず、キツマンと言えそうです。

脚が長くきれいなので、太股をさすって感触を楽しみました。

全身脱毛しているようで、ツルツルのお肌が心地よいです。

シュガーダディ

だいぶ馴染んできたところで、「立ちバックしたい」と言いました。

ゆみには壁に手をついてもらいます。

バックだと入れづらいことを自覚しているようで、片足を上げて入れやすくしてくれました。

この辺りの気配りはうれしいですね。

おかげですんなり挿れることができました。

ゆみの腰に手を添えて、突き始めます。

立ちバックは相手を屈服させ、支配している感じが良いですね。

Sな私はこの体位も好きです。

少し激しくすると、ゆみは余裕がない感じで喘ぎ始めました。

まさに犯していると言えるでしょう。

ゆみの腰を私の方に引き寄せながらガンガン突きます。

ゆみはややふらつきながら、頑張って立ち続けてくれました。

数分間立ちバックを楽しんだ後、再び正常位に戻りました。

ゆみの顔を見てイきたいからです。

かわいい子が眉間にしわを寄せて、感じている表情は最高ですね。

最高に興奮します。

あそこの締まり具合がかなり良く、遅漏の私でもすんなりイクことができました。

シュガーダディ

満足はしたのですが、やはりプロ相手となると少し気負いがあります。

顔合わせのときに私がいかにセックスで満足させられるかを力説したことを思い出し、恥ずかしくなりました。

それをゆみに話すと、「うん、笑っちゃいそうでした」と返ってきました。

男として優位に立ちたかったのですが、それは難しそうです。

でも良い子には間違いないので、「また遊ぼうね!」と言って、ホテルを出たところで解散しました。