らんと会う(13回目)その2

らんとの出会い
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らんと会う(13回目)その1

前回の続きです。

スマホを置き、写真を撮らせてくれたお礼を言ってキスしました。

首筋から耳にかけて、舌先でなぞります。

耳をしゃぶるとすぐに「くすぐったい!やめて~」と言われてしまったので、そこまでにしました。

再びキスをし、らんの小さな胸をコスプレ衣装の上から揉みました。

よく伸びる素材なのでダイレクトな感触を味わえます。

今度は片方ずつめくりあげて、露わになった乳首を口に咥えました。

微かに感じている声が聞こえてきます。

丹念に舐めて気持ち良くしてあげました。

次は下に降りてきて、おへそ周りにキスします。

「最近ちょっと太った」と言ってましたが、お腹周りはすっきりしているのでキレイです。

見事なくびれも健在です。

シュガーダディ

らんはクンニをすごく恥ずかしがるので、クンニは控えました。

その代わり、きれいな脚を抱え込んで足の指先を舐めてあげました。

指を1本ずつしゃぶり、指の股までしっかり舐めます。

「くすぐったい~~!」という反応でしたが、そんなにイヤそうでもなかったので両足の全ての指を舐め尽くすまで続けました。

ら 「ドSだね」

私 「そう?」

ら 「うん」

私 「どっちかって言うと、尽くしてるからMなんじゃない?」

ら 「いや、私で遊んでるし」

私 「そうかも笑」

私 「じゃあ今度はフェラしてくれる?」

そう言うと、黙ってフェラを始めてくれました。

かわいい子が魅惑的なコスプレ衣装でやってくれるのは気分が良いですね。

上手というわけではないですが、頑張って奥まで咥えようとしてくれるのが嬉しいです。

その上、こちらが「もういいよ」と言うまで続けてくれました。

シュガーダディ

尽くそうとしてくれる姿勢に愛情を感じます。

「ありがとう」と言って、軽くキスしました。

今度は指でらんのあそこを解していきます。

触ってみるとすでに十分濡れていました。

それについて言及すると、恥ずかしそうにするのがまた良いです。

キスを続けながら、クリを撫で回し、指を入れていきます。

らんは両手を私の背中に回し、抱き込んできました。

こういう密着しながらイチャイチャするのは大好きです。

舌と舌を絡ませ、らんの吐息を肌で感じつつ、右手はGスポットを押したりして穴を広げていきます。

私 「そろそろ挿れる?」

ら 「うん、ほしい」

ゴムを装着して、正常位の体勢になります。

いきなりは挿入せずに、唾液を垂らした上で性器と性器をこすり合わせました。

ちょっと焦らして興奮を高める作戦です。

これだけでも気持ち良いですが、らんは焦らされるのがそんなに好きではないので程々にしておきます。

根本を押さえて角度を調整し、亀頭を穴に挿れてみます。

少し抵抗を感じたので、そのまま静止しました。

「ゆっくり挿れてくね」と言って、小刻みに優しくピストンしていきます。

シュガーダディ

ピストンする度に少しずつ奥に進めていきます。

らんの中で温もりと程良い締め付けを感じます。

らんは小さな喘ぎ声を漏らしながらもこちらを見つめてきました。

目が合うとちょっと恥ずかしいですが、かわいい顔には見とれてしまいます。

顔を近づけキスをすると、らんは両足で私の体を抑え込みました。

いわゆるだいしゅきホールドです。

体を密着させ、奥の方で小刻みなピストンを続けました。

密着によるらんの素肌の感触、すぐ近くで聞こえる喘ぎ声と吐息、髪の匂い。

感覚器官をフル活用してらんとのセックスを愉しみます。

とても幸せなひとときです。

密着した状態を解き、正常位で激しく責めました。

ヘソ出しのレースクイーンの衣装が映えます。

細いくびれ部分に両手を添えて、よりいっそう激しく突きます。

最初は私の顔を見ていたらんでしたが、余裕がなくなり顔を横に向けて喘いでいます。

この横顔を見るのが私は好きです。

きれいな顔立ちをしていて興奮します。

しばらくそれを楽しんだ後、体位をバックに切り替えます。

先ほど写真を撮ったときと同じ四つん這いのポーズになってもらいました。

挿入待ちのこの姿はとにかくエロいです。

秘部がミニスカからはみ出ていて、紐だけのTバックでは全く隠し切れていません。

シュガーダディ

それを少し横にずらし、真ん丸なお尻に手を添えて、奥まで一気に挿入しました。

再びらんが喘ぎ出し、ピストンを開始します。

ピストンの度にらんの弾力あるお尻の感触を味わうことができます。

バックは征服感があって気分良いですね。

「こいつは俺の女」という自分の支配下にある感覚があります。

そのままらんを押し倒し、続けて寝バックで責めました。

締め付け感がアップして気持ちよいです。

きれいな背中を見つめていると、胸も責めたくなってきました。

両手をらんの身体の下に潜り込ませ、指先で乳首を弄くり回しました。

ここまで来て少し疲れたので、小休止しました。

二人でベッドに横になり、向かい合います。

私 「そのコスプレよく似合うね」

ら 「ならよかった!」

私 「すごい興奮する!モデルがいいんだね」

ら 「私ってそこそこスタイルいいよね?」

私 「いい!この曲線美が最高」

と言いながら、人差し指でくびれから太股までをなぞります。横から間近で見ると本当にきれいです。

私 「そしてこのお尻が格別」

お尻を撫で回して、鷲掴みします。弾力があって形も良いです。

ら 「君のために鍛えてるんだよ」

私 「スクワット?」

ら 「それもあるし、いろいろ」

私 「どんどん魅力的になってくね」

ら 「ほんと!?うれしい!筋トレがんばろ」

シュガーダディ

軽くキスをして起き上がり、らんの股を広げて再びセックスを始めました。

私 「激しく行くよ」

らんの両足を抱え込み、最高速度で大きくピストンします。

奥までしっかり挿入し、射精に至る快感を蓄積していきます。

息が少し切れますが、めいっぱい腰を振り続けました。

やがてそのままフィニッシュを迎えます。

らんの一番奥でピストンを止め、身体を震わせながら射精しました。

何度か脈打ち、極上の快感を味わいます。

その後、らんから離れてベッドの上に倒れ込みました。

息が上がっていて言葉が出ません。

息が整ったところでゴムを外しました。

ら 「いっぱい出た?」

私 「出たよ、これ見て」

ゴムの先端に溜まった精液をらんに見せると、満足したようです。

ティッシュに包んでそれを捨てると、急激に眠気が襲ってきました。

「ちょっと休憩」と言って、再びベッドに横になります。

「寝るとまずい」と思い、ほんの1~2分で起き上がりました。

「シャワー浴びよう」とらんに話しかけ、二人で一緒にバスルームに行きます。

無香料のボディソープでさっと洗い、バスルームを出て服を着ました。

らんが着替えている間に、財布の中から3万を出し、テーブルの上に置きました。

私 「今日の分、置いておくね。誕生日近いからちょっとだけ上乗せ」

ら 「ありがと~」

ら 「ほんとは何かちょっとねだろうと思ってたのに」

私 「ははは、そうだった?ごめん、先手打っちゃった」

気持ちとしてはもうちょっとお手当を弾みたいところですが、ない袖は振れないという悲しい現実があります

3で勘弁してもらいました。

二人でホテルを出て電車に乗り込み、最初に待ち合わせた駅で解散しました。

シュガーダディ